私の好きなものと、日々思うこと

動物とクラシック音楽と、コスメと読書が好きです。

1ヶ月*妊娠中や育児中の不安を吐き出せるところ

こんにちは、いなみです。

 

赤ちゃんが産まれて1ヶ月が経ちました。

まだまだ戸惑うことばかりでこれから先の不安も多いですが、少しずついろんなことを学んで母親になっていきたいです。

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妊娠中から心配なことを質問したり不安を吐き出したりできるサイトを利用していました。

【アスクドクター】

医師に質問ができるサイトです。

他の人の質問も閲覧できます。

ネットだと嘘か本当か分からない情報が散乱しているし、不必要に不安を煽られることが多いので、ちゃんとした知識を持った医師が答えているサイトを参考にしたくて登録しました。

質問すると割と早く医師からの回答がつくので至急答えてほしい時にも助かってました。

 

月300円払って利用しています。

質問できる回数が1ヶ月に3回までなのですが、妊娠中や育児中は心配事が尽きないので、もっと課金してもいいから質問回数無制限にしてほしいです…!

 

【ママリ】

妊娠中や子育て中のママ達が質問し合ったり答えてくれたりするアプリ。

優しく回答してくださる方が多くて助かります。私が思い付かなかったことや知らなかったことをアドバイスしてくださることもしばしばで、利用していて良かったです。

 

 

 

 

最近、楽しく読んでいた好きなブロガーさんのブログが非公開になってしまっていました。

素直な等身大の言葉と柔らかい雰囲気が素敵で、私もこんな文章が書けたらいいなぁ、なんて思っていました。

とても残念…

 

アメブロをやっていた時も、私が好きなブロガーさん達が次々とブログを更新しなくなったり、ブログ自体が消えてしまっていたりして。

悲しいです。

 

 

 

お読みいただきありがとうございました!

 

 

メリハリが大事かも

こんにちは、いなみです。

 

最近無性にピザが食べたくて夫に付き合ってもらって食べに行きました。

 

行きたかったレストランが臨時休業でショックでしたが、別のレストランというかイタリアンのカフェみたいなところに行き美味しいピザが食べれたので欲求が満たされました(笑)

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そして、最近我慢していたスイーツを食べちゃいました。ローソンのロールケーキです。

久しぶりに食べたけど、相変わらず美味しかったです。ケーキ程ガッツリしてないけど、甘くて美味しくて満足感があってボリュームも値段もちょうどいい、根強い人気がある理由が分かります。

 

私元々甘いものそこまで食べるわけじゃないのに、甘いものを食べちゃいけないと思うと逆にすごく食べたくなってしまうんですよね。

「甘いものは何がなんでも食べない!」と思うと余計にイライラしてストレスが溜まって、自制がきかなくなって結局中途半端にちょこちょこ食べちゃうんですよね。

それだと罪悪感もあるし気持ちも満たされない。

それよりたまに思い切って甘いものを思いっきり食べる日を作って、あとは自制する!ってメリハリを作った方がうまくいくのかなと思いました。

 

お読みいただきありがとうございました^^

雑談とか

こんにちは、いなみです。

今日は日中快晴で、外に出ると風は冷たいけど日差しは暖かかったです。冬の柔らかくて暖かい日差しは穏やかな気持ちになります。

 

 

最近ロカボな食べ物を買ってるという話をこの間したんですが、今まで

・パン3種類

・プリン

・ナッツ

・エクレア

を食べました。

正直なところ…やっぱりロカボよりも普通のパンやスイーツの方が断然美味しいです。当たり前ですけど。

ロカボロカボでおいしいんです。でも何か物足りない感があるんですよね。甘いもの食べた時の幸福感がないというか。

この中だとプリンとナッツが比較的美味しかったなと思います。私基準ですが。

 

糖分たっぷりのスイーツが食べたい、ラーメンとチャーハンのセットが食べたい…

けど、最近急に体重が増えてしまったので我慢しなきゃなんですが、ストレスが溜まっているのか体が欲しているのか、ついつい甘い飲み物を飲んでしまったり、白米たくさん食べたりしてしまってます。

前まではなんとか自制できていたけど最近イライラしているからか自制がきかなくて…炭水化物食べると気持ちが落ちつくんですよね。

 

野菜の中でもイモ類、れんこん、かぼちゃ、コーンは炭水化物に入ると知って控えていたんですが、最近自制がきかなくなってきたのもあり、スイーツに手を出してしまうくらいならさつまいも食べた方がまだマシって開き直っておやつに蒸したさつまいもを食べました(笑)

久しぶりのさつまいも美味しかったです。

 

無理に我慢することもないのかなと思いますが、甘いものや炭水化物って考えなしに欲のままに手を出してしまうのは怖いです。

幸せになったり気持ちが落ち着くこともあるけど罪悪感や後悔の方が大きい時もあります。

自分の体が何を欲しているのか考えなければ…それが難しいです。

 

 

時々わけもなく悲しくなったり涙が出たり、イライラしたり不安になったりすることってありますよね。

そういう時ってホルモンバランスの影響とか気候や気圧の影響とか、どうしようもない原因だったりするんですよね。

最近私は特にそういう日が多くて。

そういう時は自分がおかしいわけじゃないから仕方ない!と割り切っていますが、上手な対処法が身に付いてないんですよね、未だに。

食べると気持ちが落ち着くのでついつい食に走ってしまうのですが…

あとは好きな音楽聴いて紅茶飲んでゆっくり読書したり。でも、ゆっくりする気持ちの余裕すらない時もあるんです。そういう時はそういう時で仕方ないのかな。

 

ブログ書くことが自分の気持ちの整理をしたり気持ちの吐き出し口になっていたりもします。

私は中学生くらいから毎日日記書いてて、書くことは好きなんだと思います。

ブログは見てくれる人がいると思うと(それがプレッシャーになることもあるけど)モチベーションにつながるし、他の方の素敵なブログを読むのも楽しいです。

時には人の目を気にせずに自分の思いをノートに思いつくままに書き出すのもストレス発散になると思うけど、人に読まれることを意識して書いたブログは後から自分で読み返しても読みやすかったりするんです。

 

ブログも大事な自己表現の場だなあって思います。自己満ですが。

特に最近は背伸びせずに素直に書けるようになってきた気がして楽しいです。ブログも心の拠り所のひとつだったりします。

 

 

タヌキとキツネの来年の卓上カレンダー買いました♡

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どうでもいい話のオンパレードですみません。

お読みいただきありがとうございました^^

 

 

 

怒りの感情(少し追記)

こんにちは、いなみです。

 

最近家の近くのカフェ(というかチェーンの喫茶店?)のゆず茶にはまりました。

ノンカフェインで甘すぎなくておいしいんです。

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まだ二回くらいしか行ってないですが、また行きたいです。

 

最近夫と喧嘩が続いていて、またそれとは別に不安なことがあって精神的にも不安定でイライラしてしまってます。

それで暴食まではいかないけどたくさん食べてしまったり…

久しぶりにカウンセリングに行って話聞いてもらってすっきりしました。人に話すのって、受け止めてもらえるのってやっぱり大事だなと思います。

 

怒りの感情って出した方がいいと思うんです。

昔は怒りとかネガティブな感情って出したらいけないと思っていて、心では怒り狂っていても顔はニコニコ笑っていたりしてました。

怒りは出したら相手との関係を壊してしまうと思っていて。

 

でも、出さないなら出さないで壊れるんです。

怒りは人間誰でもあるのに、それを出さないっていうのは相手からしたら「心を許してもらえてないのかな」って思われるか、「この人何しても怒らないから失礼なことしても大丈夫だな」って思われるかどちらかなんです、私の経験上。

怒りを出すことでぎくしゃくしてしまうことも確かにあるけど、でも我慢していたらしていたでぎくしゃくしちゃうし

そもそも怒りを出すことで壊れる関係は怒りを出さなくてもそのうち壊れます。

 

怒りは上手に伝えれば自分のストレス軽減にもなるし相手との関係を円滑にすることもできると思います。

 

「上手に伝える」のが難しいんですが。

 

でも上手じゃなくても、感情的に相手の人格否定をするような表現さえしなければ、我慢するよりは下手でも伝えたほうがお互いのためだと思います。

 

 

よく、怒りの下には寂しい、不安、悔しいなど別の感情があり、怒りをストレートに伝えるより怒りの下にある感情を伝えるようにすると良いとか

相手が疲れてる時とかは避けて、お互い落ち着いている時に感情的にならずに冷静に伝えるといいとか言われますが、

うーん、それも簡単なようで難しいですよね。

 

怒りを伝えることは自分と向き合う作業なのかもしれません。

 

 

 

あくまで私なりの考えです。

お読みいただきありがとうございました^^

 

コンプレックスと理想の女性像

こんにちは、いなみです。

 

私は「ちょっと失礼な事しても何でも許してくれそう」「何しても怒らなさそう」に見られがちなのがコンプレックスです。

簡潔に言えば「舐められやすい」「都合よく扱われやすい」んです。

 

周りからは「優しそうだね〜」なんて言われますけど、それは本当の意味で優しいと言っているのではなく「何しても怒らなさそうだよね、怒らないでよね」というニュアンスです。

性格のきつい人がある理由で怒っていたらみんな謝るけど、私が同じ理由で怒ったら「怒るなんてひどい!あなたがそんな人だと思わなかった!」と逆切れされるんですよね。

人間なんだから誰でも怒りの感情はあるし、いくら穏やかそうに見える人でも怒る時は怒るのにね。要は私は舐められているんです。


そういう風に見られるのは、外見の雰囲気もあるのかなと思います。私は基本的に遠慮しいな性格なので(スイッチが入るとしつこいくらい自己主張しますが)それもあると思うんですが、何となく気が弱そうで優柔不断そうな雰囲気があるからだと思います。

 

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↑以前ブログに載せたこの本にも「服飾戦略」って載ってますが、服装やメイクで「なりたい自分」に変われば周りの目も変わって、自分自身の内面も変わっていくのではないかなと思います。

 

私は20代前半の頃はとにかく地味で目立たないような服装を好んでいました。しかも、当時の仕事上髪を染めるのは禁止でしたしメイクもしていなかったので洒落っ気がなくかなり地味な印象だったと思います。

悪目立ちしたくない、チャラチャラして見られなくないという気持ちがありましたし、何より自分には華やかな服装は似合わないと決めつけてしまっていました。

あの時は若かった故にそういう地味な服装をしていることで「真面目そう、いい子そう」と思われることもありました。でも逆に「おとなしくて何しても反抗しなさそう、ちょっと押せば何でもしてくれそう」という風に見られることもありました。


20代後半は逆に明るい色のものや花柄などが好きになり、いわゆる女子アナ系な服装でした。雑誌だと美人百花に載ってるみたいな服装が好きでした。ブランドだとプロポーションボディドレッシングとかミッシュマッシュ とか、トッコクローゼットとか大好きでした。

以前の仕事を辞めて髪も染められるようになったし、化粧もするようになって以前程地味な雰囲気ではなくなったと思います。

でもやっぱり顔立ちや元々の雰囲気が地味だから、ここまでしても「華やか」な印象にはならずおとなしめな印象に見られがちでした。

ただ、こういう女子アナ系の服装というのは「誰にでも好かれる、清楚、無難」な反面、それが逆に「舐められる」ことに繋がったりもするんです。元々の雰囲気がキツめな人ならこういう服装で柔らかい雰囲気になったりすると思うんですが私の場合元々の雰囲気から「舐められやすい」の方が強く出てきてしまった気がします。


誰からも(表面上は)好かれる、というのは裏を返せば誰からも本気で好かれないということ

無難というのは裏を返せば自己主張がなさそうで簡単に流されそうな雰囲気があるということ。

 

20代前半の頃の服装も20代後半の頃の服装も似合ってなかったわけではないと思うんです。でも、似合うものを着るより大事なことがあると思うんです。


というか、「似合うかどうか」というのは主観的で曖昧なもの。誰かの主観で着るものを決めるのは違うと思います。

それに似合うものを着るのが一番大事とは限らないと思っています。

大事なのは、自分がどんな服を着て、どんな自分になりたいか、だと思うんです。

 

 

もう一つのコンプレックスは、幼く見られるということ。

20代前半の頃は小中学生に間違われることがよくあって、さすがに傷つきました。若く見られて嬉しいと感じるのってせいぜい実年齢マイナス2、3歳くらいです、私は。

 

しかも幼く見えることによってより舐められやすかったんですよね。

あと、ロリコンの気がある男性に好かれやすかったです。

余談ですが…

私の経験上、ロリ系が好きな男性は要注意です。ロリ系が好きな男性って、自分に自信がなくプライドが高い傾向があって、自己主張がしっかりしている自立した大人の女性は苦手で、「自分の思い通りにコントロールできそうな押しに弱い女性」や「精神的に幼くて自分だけを見てくれそうな女性」を好みます。対等な関係でいられる相手よりも常に自分が優位でいられる相手を好む傾向が強いように思います。(私の経験上の話なので必ずそうとは限らないです)

 

話は戻りますが30歳過ぎてから年相応に老けて、年相応に見られるようになりました。今までの経験があるからか年相応に見られるのが嬉しく感じます。

 

年齢を重ねて変化することはマイナス面もあるけど悪いことではないと思います。

なんだかんだ若さにしがみつくより歳相応でいた方が素敵だと思うんです。

歳を重ねていくるのは少し怖い気もします。歳を重ねるにつれて見た目が変化すること、社会的な役割や責任が増えること…

でも、加齢に抗うのではなく、年齢や年齢による変化を受け入れることが大人になるということだと思います。

「いくつになっても変わらないね」よりも「いい歳の取り方をしてるね」と言われるようになれたらいいなと思います。

「年相応のきれいな女性」でいたいです。

 

 

 

こんな自分のなりたい女性像を考えると

「大人っぽい、落ち着いている、女性らしく色気がある、自分の意思を持っていてそれをしっかり言える」女性

あと単純に憧れるのは「クールだけどどこか可愛らしさがある、品のある女性」。芸能人でいうと北川景子さんみたいな雰囲気とか好きです。(そうなれるかどうかは別の話です)

 

あと「透明感」に憧れます。

肌の透明感ももちろんだけど、純粋な心を持っていて何にも染まらないけど何にでも染まれる、みたいな…


ただ、漠然とこういう女性になりたいと思っていてもなれないし、どうせ無理ってなっちゃうので、上記に載せた本で書かれている「服飾戦略」を、なりたい自分になるための手段として活用していきたいなと思います。

目標に到達するための手段を明確にするのって大事です。

 


同じ著者のこちらの本もおもしろいです。

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もちろん、あくまで理想は理想なので

今の自分を否定せず、目指すところがぶれなければ良しとします。

 

 

長くなってしまいましたがお読みいただきありがとうございました!

冬ですね*素敵カフェを発見

こんにちは、いなみです。

 

急に寒くなりましたね…!気づけばかなり日も短くなってました。もう冬ですね。

寒いのは好きじゃないけど冬は嫌いではないです。寒いからこそ「温かい」と思える、温かいものに触れたり温かいものを食べたりした時に幸せだと思えるからです。夏より冬の方が美味しいもの多い気がしますし。

でも、気分は落ち込みがちになっちゃいますね。冬だからこそ気持ちも体も温かく過ごしたいなと思います。

 

 

最近また素敵なカフェを発見しました。

名古屋市内のこじんまりしたおしゃれカフェです。

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和食の定食ランチです。

品数が多くてどれも凝っていて、優しい味で美味しかったです。

食器もかわいい^^

カフェの隣に食器やキッチン用品のお店がありました。

これで1700円と、ランチにしてはお高めですがこれだけの値段を出す価値があると思います。

また機会があれば行きたいです。

 

 

 

 

この日、何故かアップルパイが無性に食べたくなり、このカフェの近くでアップルパイが食べられるカフェを探して食べてきました。

長久手のレトロな感じのカフェです。

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猫の形のビスケットがかわいいです。

アップルパイはりんごとカスタードクリームがたっぷりで美味しかったです!

私はパイ生地薄めでりんごがぎっしり入っているアップルパイが好きです。というかりんごが大好きなんです。

 

またまた、たわいもない話でしたがお読みいただきありがとうございました^^